持ち運びに便利な軽いノートパソコンおすすめランキング

モバイルノートパソコンを使う男性
「軽いノートパソコンが欲しい」

友人知人からノートパソコンの購入に関しアドバイスを求められた際、

「どんなのが欲しいの?」と問えば、必ずといって良いほど返ってくるのは冒頭のフレーズ。

私の周囲に限らず、

「軽いノートパソコンが欲しい」

「持ち運びが楽なノートに買い換えたい」

このように考えている人は多いでしょう。

さらに

「できれば安くて性能が良くてオフィスが入ってて薄くて軽いヤツ!」

ですよね……

「軽いノートパソコンを買いたい」とお考えの人に、少しでもお役に立てればということでこの記事をアップしました。

現在、私が使っている軽量ノートパソコンも含めたランキング記事となっていますので、主観もバリバリ入っている点はご容赦いただきつつ、「どれを選んでも損はない」と言える機種をピックアップしています。

この記事は常に最新の情報となるようアップデートしています。軽量ノート、持ち運びが楽なノートパソコン購入の参考にしていただければ幸いです。
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軽いノートパソコンおすすめランキング

まず、「軽いノートパソコン」はどの程度の重量とすべきか、かなり悩みました。

書き始める前は、

「1kg以下に機種を絞るか」

このように考えていましたが、皆さんご存じのように今はiPadやAndroidタブレット、Windowsタブレットも存在し、それらに外付けキーボードを装着をすればノートPC的に使うことも可能です。

iPadにキーボードの選択

例えばiPad mini 4の重量は約298g。

iPad mini 4 Wi-Fiモデル MK6L2J/A (16GB・ゴールド)
Retinaディスプレイ搭載のiPad mini 4。本体重量は298.8g(wi-fiモデル)

これに外付けキーボードを合わせても、300~400g増で収まるでしょう。

Windowsタブレットは選択肢も豊富

Windows OS搭載のタブレットなら、選択肢も豊富です。

例えばこちら、Windows 10搭載のタブレット。

品名は、mouse 2in1タブレット/ノートパソコン WN892-A Windows10/Office付/8.9インチ。

インストールOSはWindows 10。画面サイズは8.9インチ。

Microsoft Officeも付属。(Microsoft Office Mobile + Office365サービス)

日本語キーボードが付属して、本体+キーボードの重量は約760g。非常に軽量です。

さらに価格も驚き!本記事アップ時点で3万円を切るプライスです。

最新の価格はチェックはこちらから>>mouse 2in1 タブレット ノートパソコン WN892-A Windows10/Office付/8.9インチ

メールのチェックやちょっとした文章の作成なら、これらのタブレットで問題なくこなせます。

軽さ第一に考え、「じゃあタブレットでいいか」という人もいらっしゃるのでは。(それもひとつの手だと思います)

それでもやはりノートパソコンのメリットは大

iPadやWindowsタブレットも魅力ですが、白紙の状態からドキュメントやプレゼン資料を作ったり、Webサイトの編集や更新、画像の加工を行いたい場合、ノートパソコンを使った方が効率良く作業できます。

ノートパソコンならではのCPU性能やディスク容量は、タブレットとは違う魅力やメリットがあります。

とは言え、持ち歩けるサイズや重さには限りがあるのは当然のこと。

「どの程度の重さやサイズを軽いノートパソコンとすべきか?」

いろいろ悩んだ末、私が日頃持ち歩いていて苦にならない程度の重量、約1.3kg程度までのWindowsノートパソコンを「軽量ノート」とし、おすすめモデルをピックアップしたいと思います。

軽いノートパソコンおすすめ1位 富士通LIFEBOOK WS1/W

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Windows10、最新CPU(Skylake)搭載、富士通LIFEBOOK WS1/W。写真のカラーはスパークリングブラック。

富士通LIFEBOOK WS1/W本体重量:約1.20kg

(51Whバッテリ、SSD、モバイル・マルチベイカバー装着時重量)

本体のどこかに奇抜な作りをすることなく、よくぞここまで盛り込みながら軽量化も図ったなあと感心してしまうのがこちら、富士通の軽量モバイルノートパソコン、SHシリーズLIFEBOOK WS1/W。

オムニデザインを採用したLIFEBOOK WS1/W

どこから見ても美しいオムニデザイン。超圧縮ソリッドコアで高度な堅牢性を実現。

実直に作りつつ、欲しい装備をほぼすべて盛り込んであるノートになっています。

DVDドライブ標準装備、ブルーレイドライブも選べる

このサイズ(13.3型)のノートパソコンとして、今では貴重な光学ドライブを標準装備。

外付けタイプを持ち歩くのは面倒なのが、DVDドライブやブルーレイドライブ。LIFEBOOK WS1/Wは、DVDスーパーマルチドライブを本体に内蔵しています。(追加費用不要)

富士通LIFEBOOK WS1/W、DVDスーパーマルチドライブ説明図

LIFEBOOK WS1/Wは、DVDスーパーマルチドライブを標準装備。Blu-rayドライブも選択可(オプション)。

最安値の構成にしても、内蔵DVDドライブが付いてくるのは嬉しい限り。

LIFEBOOK WS1/Wを、軽くておすすめなノートパソコンランキング1位にした理由のひとつが、光学ドライブの存在。

最近、仕事の都合により外出先でデータの入ったDVDディスクを読み込まなければならないことが多くありました。

そんな時、ドライブが内蔵されているLIFEBOOK WS1/Wには非常に助けられました。外付けドライブを持ち歩くのは、かなり面倒ですから……。

また、オプションでブルーレイドライブも選べるのがメリット。

「初めてのノートパソコン」を購入する際、DVDドライブやブルーレイドライブ付きのノートが欲しいという人は多いでしょう。

光学ドライブ部分は着脱可能

さらに、このDVDドライブ部分は取り外しが可能。(下図参照)

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ドライブを外し、モバイル・マルチベイ用カバーに付け替えれば、本体の軽量化を図れ、持ち運ぶ際の負担が減ります。

キーボードがお気に入り

機会があれば、LIFEBOOK WS1/W実機に触れてみて欲しいと思う大きな理由は、キーボードの打ちやすさ。

(富士通LIFEBOOK WS1/W、家電量販店などの店頭販売モデルはSH90/Wという型番になります。店頭で探す場合はご注意を。)

ノートパソコンで打ちやすいキーボードと言えばThinkPadが有名ですが、このLIFEBOOK WS1/Wも非常に良いキーボードだと思います。

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画像をクリックすると公式直販サイトへ。

上図のように、指の力に合わせキーの重さを2段階に調節。

キーピッチも、大型のA4ノートと同様な大きさになっています。

これは触ってもらわないと分かりにくいのですが、打鍵感もかなり良い具合です。

LIFEBOOK WS1/Wに限らず、富士通製のノートパソコンはキーボードのフィーリングがとても良いのが特長。この良さがあまり知られていないように思えるのは気のせいでしょうか?

LIFEBOOK WS1/Wは店頭で販売される場合、カタログモデルLIFEBOOK SH90/Wとなります。LIFEBOOK WS1/WとLIFEBOOK SH90/Wのキーボードは同一ですので、質の良いキーボードを体験してみたいという人は、家電量販店でLIFEBOOK SH90/Wをチェックしてみましょう。

視野、発色も良いIGZO液晶でWQHD解像度もわずかなコストで選択可

標準で搭載されている液晶はフルHDのIGZOディスプレイ。視野、発色とも問題なし。

約1万円の追加コストで、フルHDから解像度2560×1440ドットのWQHDディスプレイに変更できます。(追加コスト1万円は本記事アップ時点)

WQHDでタッチ対応ディスプレイを選ぶこともできます。

安心便利なパスワード管理、Windows Hello対応指紋認証搭載

「Windows Helloって?」という人も多いかと思います。

これはWindows 10デバイスで利用できる機能。

Windows Hello機能紹介ページキャプチャ画像

Windows Helloについては画像クリックでMicrosoftの説明ページへ。

LIFEBOOK WS1/Wおよび店頭モデルSH90/WはWindows Helloに対応した指紋センサーを内蔵、標準装備としています。

タフなボディで持ち運びも安心

本体のしっかり感は、今回の記事でおすすめする他のノートPCより一段上の印象を受けます。

全面加圧試験(約200kgf)、1点加圧試験(約35kgf)、落下試験(約76cm)をクリア。

実機に触れていただくと、そのしっかりとした感じはお分かりいただけるかと思います。

欲しい機能が詰まったおすすめの軽いノートパソコン

DVDやブルーレイドライブ、タフなボディ、打ちやすいキーボード、鮮明で発色の良い液晶ディスプレイ、最新のインテルCPU(Skylake)、標準バッテリで10時間近く使える(JEITA2.0)……

日本メーカーならではの、かゆいところに手が届く作りになっている軽量ノートパソコンです。

定評あるサポートで購入後も安心

ノートパソコンに限らず、富士通製パソコンはサポートが充実しています。

「軽いノートパソコンが欲しいけど、パソコンのことが良く分からない」という人でも、自己解決しやすいサポートサイトを備えています。

サポートサイトの「良くある質問コーナー」では、

「文字を漢字に変換できなくなりました」

「WordやExcelのツールバーが表示されません」

などの質問に対する答えが掲載されています。

パソコンやITに詳しい人なら何てことのない疑問も、不慣れな方には解消するのが大変です。

外資メーカーより手厚いサポートは、「初めてパソコンを買う」という人にも安心できるのではないでしょうか。

LIFEBOOK WS1/W、割引クーポンコード

LIFEBOOK WS1/Wの当サイト限定、割引クーポンコードを掲載します。

シークレットクーポンコード:PGG25LSJ

割引率31% ※通常クーポンは28%オフ)

このクーポンコードは下のリンクから行けるメーカー公式サイト、富士通WEB MARTで利用可能です。LIFEBOOK WS1/Wを購入される際、ぜひご利用ください。

公式サイトはこちら>>富士通LIFEBOOK WS1/W
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【300*250】LIFEBOOK SHシリーズ

軽いノートパソコンおすすめ2位 LAVIE Direct HZ

「これが1位じゃないの?」

このように思う方が多いかもしれません。

「軽いWindowsノートパソコン」としての知名度は抜群、NECのLAVIE Direct HZです。

今回おすすめするのは、LAVIE Direct HZ 13.3型ワイドサイズ。

「性能も高く、とにかく軽いWindowsノートが欲しい!」

軽さにこだわる人には、強く推薦するノートパソコンです。

予備知識なしで本体を持ち上げると、下の動画のように思わず声が出てしまいます。

(初めて持った時、わたしもびっくりしました)

LAVIE Direct HZは通常モデルと2in1タイプ

LAVIE Direct HZ 13.3型ワイドサイズには、一般的なノートパソコン形状のモデルと、画面を回転させタブレットのように使うことのできる2in1モデルがあります。

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こちらはノートパソコンとして一般的な形をしたLAVIE Direct HZ。もっとも軽い構成ですと、本体の重さは779gと驚きの数字に。

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LAVIE Direct HZの2in1モデル。対面プレゼン時や、Webや動画を見る時に便利です。タッチパネル搭載。

2in1ながら本体重量は約926g!こちらも超軽量ノートと言える重さに仕上がっています。

画面が回転する2in1タイプか、通常タイプかで悩んでしまう人も多いでしょう。

どちらが良いかは、ユーザーそれぞれの使い方次第なのですが、

  • 軽さにこだわりがあり、とにかく軽いノートが欲しい!という場合は通常タイプを
  • 2in1の便利さを体験したい、タッチパネルを使いたいという場合は2in1モデルを

このような選び方もひとつだと思います。

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画像はLAVIE Direct HZ 2in1モデル。Webサイトや動画を見る時に、タブレット型に変形させられる2in1はとても便利。

選びやすくなったLAVIE Direct HZの最新モデル

LAVIE Direct HZは現在、最新の2016年秋冬モデルが発売されています。

そしてLAVIE Direct HZをチェック・購入できる公式直販サイトNEC Directも大幅にリニューアルされ、とても使いやすくなりました。

NEC Direct トップページ

全面リニューアルされ使いやすくなった公式直販サイト、NEC Directicon

以前の直販サイトはやや見にくい部分もありましたが、リニューアルで大幅に改善されています。

2in1か通常型かを選択

LAVIE Direct HZのスペックや情報、価格を調べたい場合はまず、2in1かそれとも通常型かを選びましょう。

LAVIE Direct HZ、タイプ選択画面

LAVIE Direct HZのカスタマイズ選択画面。通常のノートパソコンタイプか、2in1タイプをまずは選びましょう。「WQHD液晶モデル」とあるのが、通常ノートタイプです。

CPU、メモリなどを選択

LAVIE Direct HZ通常タイプか2in1タイプかどちらかを選んだら、次にCPUやメモリ、ディスク容量を選びます。

ここでの注意点は、8GBメモリを希望する場合、CPUをCore i7にすることです。

Core i7以外ですと、搭載メモリ量は4GBになります。

LAVIE Direct HZ、カスタマイズ項目メモリ部分

メモリ8GBを希望する場合はCPUにCore i7を。

CPUにCore i5を希望する場合、メモリ4GBに不安を覚える人もいるかもしれません。ただ、Windows 10でWebを見たりMicrosoft Officeなどを使うといった程度なら、4GBメモリでもさほど支障はないでしょう。

購入予算が確保できればCore i7を、軽量ノートパソコンを欲しいが購入予算はできる限り抑えたいという人はCore i5を選択しましょう。

バッテリー駆動時間も充分

通常タイプ大容量バッテリーモデルと、2in1のWQHDタッチパネルモデルは約9時間のバッテリー駆動が可能になっています。(JEITA 2.0)

モデルを重ねるごとに、バッテリーのみで使える時間が長くなっているのは嬉しい点です。

LAVIE Direct HZの割引クーポン

LAVIE Direct HZはメーカー公式直販サイトでキャンペーンが頻繁に行われています。

周辺機器0円、大容量ディスクへの変更割引などなど、かなりメリット多数なキャンペーンなので、公式サイトをこまめにチェックしてみましょう。

また、LAVIE Direct HZを割引価格で買えるオトクなクーポンも配布中。

この記事をアップした時点では、10%オフとなるクーポンコードが公開されています。

NEC DirectでLAVIE Direct HZの割引クーポンコードをまずは入手しましょう。

>>LAVIE Direct HZの詳細と割引クーポンコードicon

LAVIE Direct HZ

軽いノートパソコンおすすめ3位 VAIO S13

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VAIO S13 本体重量:約 1.06kg(タッチパネルなしモデル)

軽くておすすめのノートパソコンランキング上位にした理由は、私がこのVAIO S13の前身モデル、ソニー時代のVAIO Pro 13を所有し、今に至るまで特に大きな不満なく使えているという点にあります。

正確に言えば、購入したのはVAIO Pro 13法人モデル(VAIOビジネスモデル)。

詳細はこちら>>Sonyロゴ入りVAIO、最後の購入 VAIO Pro 13

VAIO S13 軽さは文句なし

VAIO S13の重量は1.06kg。私が使っている前モデルもほぼ同重量。

1kgジャストと言って良い重量は、かばんに入れての持ち運びがまったく苦になりません。

本体の厚みも薄く、かばんへの収まりが非常に良いこともお伝えしておきます。

書類、ACアダプター、財布などを詰め込んだカバンにも「スッ」と入る薄さは素晴らしいです。

液晶ディスプレイの表示品質も満足

VAIO S13に搭載されているのはIPSフルHDディスプレイ。

このディスプレイはその表示品質に誰もが満足できるのではないでしょうか。

色味のクセもなく、素直な発色。仕事でもプライベートでも使いやすいディスプレイとなっています。

安価なノートパソコンと違いが出るのはディスプレイ品質の部分。S13のディスプレイには価格以上の満足度を得られると思います。

こだわりのキーボード

メーカーサイトでは「打鍵感にこだわったキーボード」、さらに「打鍵音にもこだわり」と記載のあるVAIO S13のキーボード。

静かなカフェ・オフィスやリビングルームでノートパソコンを使う際、結構気になるのがタイピングする時の音。

意外と気になるのが打鍵音です。人間にとって耳障りな音域は、2KHz以上の帯域。それを避けるために、キートップを支える部品一つひとつの加工精度を高め、可動のブレを極力無くすことで、耳障りなノイズを低減しました。

VAIO S13 メーカー商品ページより

ノートパソコンを使う人のみならず、周囲の人への配慮も加えたキーボードとなっています。

ただ、前モデルのVAIO Pro含め、スリムでモバイルに適したVAIOノートのキーボードは、指へ伝わる反動がやや硬めという印象を受けます。

その点に関しては、後ほど紹介する富士通LIFEBOOK WS1/Wの方が好みです。

ハイスピードSSD選択可能

通常のSSDよりさらに高速なPCIe対応ハイスピードSSDも選択可能。

今使っているノートパソコンがHDD搭載モデルなら、ハイスピードSSDを選ばず通常のSSDモデルでも、本体の起動時やアプリケーションの立ち上げ時、その他各種操作にて速さを実感できます。

(ハイスピードSSDより安価に構成できます)

VAIO S13ストレージ選択画面

VAIO S13はハイスピードSSDも選ぶことができます。

ハイスピードSSDと通常SSDの違いについては、VAIO S13の特長説明ページへ。icon

「ハイスピードSSDと通常SSD、どちらを選べばいいの?」と悩んだ場合、上のリンクで説明をチェックし、あとは購入予算との兼ね合いで選べば良いでしょう。

おすすめはCore i5の8GBメモリモデル

本体カラーはブラックとシルバーの2色。

ブラック、格好いいですよ。私もブラックにして良かったと感じています。

VAIO S13はCPUが最新の第6世代インテルCoreプロセッサになりました。

パーツの構成としておすすめなのは、

「Core i5+8GBメモリ」または「Core i7+8GBメモリ」の組み合わせ。

VAIO S13のCPUとメモリ選択画面

おすすめの構成はCore i5-6200U(2.30GHz)とメモリ8GBの組み合わせ。16GBメモリも選択可能。

メモリー4GBでも不足はないことが多いですが、できればメモリー8GBをおすすめします。

朗報としてVAIO S13はメモリ16GBも選べるようになっています。グラフィックソフトなどメモリ消費量の多いアプリケーションを多用する人には嬉しい点です。

おすすめ構成で13万円程度

Core i5、メモリー8GB、SSD128GBの構成でカスタマイズすると、VAIO S13は13万円台(税抜)で購入することができます。

OSにWindows 7 Professional (64ビット)SP1を選べるのもメリット。

デザインは文句なし。VAIO(株)製となったことで、SONY時代の余計なプリインストールアプリがなくすっきり。

4K出力対応HDMI端子、有線LAN端子、USB3.0端子×3、さらにVGA端子(アナログRGB出力端子)も搭載。

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本体が薄いにもかかわらず、有線LAN端子が搭載されているのはポイント高し。

「軽いWindowsノートパソコンで、見た目もいいものが欲しい」という場合、検討に値するノートパソコンです。ぜひ公式ストアをチェックしてみてください。

>>VAIO S13を詳しく見るicon

ソニーストア