2017年末から2018年春にノートパソコンを買うならこれ おすすめノートPCその1

おすすめノートパソコンNo.1、超軽量ノート富士通FMV LIFEBOOK WU2/B3と全部入りモバイルノート、富士通LIFEBOOK LIFEBOOK WS1/B3の高割引率な当サイト限定クーポン情報をアップしました。

他のクーポンより非常にオトクな価格で購入可能です。

2017年の年末から2018年の春頃にかけて、当サイトがおすすめするノートパソコンを2回に分けて詳しくご紹介します。

夏から秋の時期は、2017年始めに発売されたノートパソコンが値下がりし、買いやすいプライスとなってきます。

さらに秋からは各メーカーから最新モデルが発売される時期でもあります。

新発売の最新スペックモデルや、在庫処分で破格のプライスとなったノートパソコンなどなど、豊富なラインナップからノートパソコンを選べるシーズンです。

「おすすめのノートパソコンはどれ?」

「どんなノートパソコンを買えばいいのだろう?」

長年に渡りパソコンを使いこなしているユーザーは、自分の目的にあったノートパソコンを簡単に選ぶことができますが、「ノートパソコンを買うのは初めて」という人にとって、どの機種を選べばいいのかは悩みどころ。

ノートパソコンの新規購入や買い換えに悩む人に少しでもお役に立てるよう、2017年の年末から2018年春頃までに購入できるノートパソコンの中で、当サイトおすすめのWindowsノートPCをご紹介していきます。

なお、この記事は随時更新となっております。

新たに購入したモデルや、メーカー試用機を使った実機レビューを掲載し、最新のおすすめノートパソコン情報となるよう更新いたします。

おすすめノートパソコン特集その1目次

オフィスはOffice 365 Soloがおすすめ

新しいノートパソコンを買う際、多くの人がチェックするポイントとして、

「オフィスが入っているかどうか」

だと思います。

家電量販店の店頭で

「このパソコン、オフィス付いてますか?」

購入候補のパソコンを前にし、マイクロソフトオフィスの有無について店員さんに尋ねている光景を良くみかけますね。

ただここ最近は、エクセルやワード、パワーポイントを含むMicrosoft Officeに関して、無理して「オフィス付きノートパソコン」を選ばなくても大丈夫です。

メリット多数のOffice 365 Solo

最新のMicrosoft Office各種製品に加え、書類やデータの保管に便利な1TBのOneDrive(クラウドストレージ)が使える、Office 365 Soloというシステムが登場しました。

パソコン購入後にMicrosoftの公式ショップにあるOffice 365 Soloのページにアクセスし、支払い方法を選択。(毎月約1,200円もしくは年間一括払いを選べます)

支払い方法を選び、Office 365 Soloをダウンロードしてインストールすれば、支払いを続ける限り、常に最新のMicrosoft Officeを使い続けることができます。

Office 365 Soloを契約すると使えるアプリケーション一覧画像

毎月払いもしくは年額一括払いを選び、Office 365 Soloを契約すると使えるアプリケーションのリスト。Word、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNote、Access、Publisher、Skype60分無料通話、OneDrive1TBを使えます。

Adobe CCと同様なシステムとお考えいただいて構いません。

この記事を書いている時点でのオフィス最新バージョンはMicrosoft Office 2016。

今後、オフィスのバージョンが上がったとしても、支払いを続けている限り、最新のOfficeにアップグレードしながら使い続けられます。

さらにメリットは、複数台のパソコンでオフィスが使える点。

1 ライセンスで 2 台の PC や Macのほかに、2 台までの iPad/Android タブレット、2 台までのスマートフォンにインストールすることができます。

Microsoftストア Office 365 Soloの製品説明ページ

Office 365 SoloはMicrosoft公式直販サイトもしくはAmazonでの購入をおすすめします。
Amazonの方がちょっとお得な価格になっていることが多いようです。

古いWordやExcelを使っている人も

Office 365 Soloは新たにノートパソコンを買う人だけではなく、古いバージョンのワードやエクセルを最新のものにしたいという人にも適しています。

また、パッケージ販売されているMicrosoft Officeのお値段がネックになり、最新バージョンOfficeへの移行に踏み切れないという人にもおすすめです。

毎月払いを選択すれば、とりあえずの費用負担は少なく済むのはありがたい点でしょう。

費用などについて詳しくは、Microsoftストアをチェック:Office 365 サービス

超軽くて長時間使える富士通LIFEBOOK WU2/B3

※当サイト限定のLIFEBOOK WU2/B3割引クーポンコードを掲載中です。

待ちに待ったノートパソコンが発売されました。

当サイトで2017年~2018年、強力におすすめしたいノートパソコンです。

それが、富士通LIFEBOOK UHシリーズのLIFEBOOK WU2/B3です。

LIFEBOOK WU2/B3、ピクトブラック、サテンレッド、アーバンホワイトの3色icon
LIFEBOOK WU2/B3、カラバリはピクトブラック、サテンレッド、アーバンホワイトの3色。画像クリックで公式直販サイトへ。

LIFEBOOK WU2/B3はメーカー直販サイト、富士通WEB MARTでの型番となります。

店頭販売モデルは

  • UH90/B3(長時間使えるロングバッテリ、Core i7搭載機)
  • UH75/B3(世界最軽量モデル Core i5)
  • UH55/B3(Core i3搭載モデル)

このような名称となります。

今回おすすめするのは、富士通WEB MART限定モデルのLIFEBOOK WU2/B3です。

富士通WEB MART限定のLIFEBOOK WU2/B3は、3年保証へのアップグレードが無料であることや、用途や予算に応じてCPU・メモリ・ディスクのカスタマイズが可能なことが大きなメリットです。

LIFEBOOK WU2/B3 サテンレッド

鮮烈な印象をもたらすサテンレッドの本体カラーも選択可。

LIFEBOOK WU2/B3 サテンレッドの塗装説明

サテンレッドはブラック、シルバーの上に赤色を重ねるという凝った塗装が施されています。4層塗装が深みのある独特の赤を表現。

超軽量モバイルノートパソコン

LIFEBOOK WU2/B3、最大の特長はその軽量さ。

ベストセラーとなった前モデル、LIFEBOOK WU2/B1と同じく超軽量を実現。

本体重量は驚きの約790g!

13.3型ノートパソコンとしては、驚異的な軽さです。

バッグにノートパソコンを入れて電車移動をする機会の多い人には、かなりありがたい軽さとなっています。

長時間駆動を可能とする50Whバッテリを選んでも、1kgを切る約916g。

50Whバッテリを選べば約17時間(JEITA 2.0)ものバッテリ駆動を実現。

実際の駆動可能時間はカタログ値より劣るとしても、1kgを切った重さで超長時間の利用を可能としています。

自宅・オフィス用としても使いやすいスペック

軽くて持ち運びやすいモバイルノートであるLIFEBOOK WU2/B3。

外出時に便利なだけではなく、自宅やオフィスで使うメインノートパソコンとしても非常におすすめできます。

LIFEBOOK WU2/B3ピクトブラック、デスク上の写真

超軽量ノートなLIFEBOOK WU2/B3は、外出時だけでなく自宅やオフィスでのメインノートパソコンとしても抜群に使いやすい性能を持っています。

モバイル&ホーム・オフィスノートとして積極的に推奨したい理由は多数ありますが、いくつかピックアップしてお伝えしていきます。

その1 最新のインテルCoreプロセッサ搭載

LIFEBOOK WU2/B3はCPUに、最新の第8世代インテルCoreプロセッサ(Coffee Lake)を選択可能。

省電力性とパフォーマンスに優れた、最新のCPUを搭載しています。

CPUは

  • Intel Core i7-8550U (4コア/8スレッド/1.80~4.00GHz)
  • Intel Core i5-8250U (4コア/8スレッド/1.60~3.40GHz)
  • Intel Core i3-7130U (2コア/4スレッド/2.70GHz)

(Core i3のみ第7世代Coreプロセッサ)

LIFEBOOK WU2/B3、CPU

LIFEBOOK WU2/B3で選べるCPUの性能比較。

ハイパフォーマンスを望むならCore i7がおすすめ。

価格と性能のバランスを考えるならCore i5、コストパフォーマンス優先ならCore i3など、用途や予算に合わせCPUを選べるのも嬉しい点です。

その2 超軽量モバイルノートながら20GBメモリも

モバイル性が高く、特に薄型のノートパソコンは、搭載メモリ量が少ないという欠点がありました。

しかしLIFEBOOK WU2/B3は最大20GBメモリを積むことができます。

大容量メモリを必要とするアプリを外出先でも使いたいという人には、うってつけのノートパソコンです。

メモリ20GB搭載モデルを選んだ場合は、4セルバッテリ(50Wh)が必要となりますが、Adobe系アプリや統合開発環境を快適に使いたいユーザーにはアドバンテージとなるでしょう。

その3 タイピングしやすいフルサイズキーボード

コンパクトなサイズのモバイルノートの中には、キーの一部が特殊な配置となっていたり、小さくなっていたりすることも。

「Back space」や「Enter」キーの配置が特殊なキーボードは、慣れるまでに一苦労。そのような経験をした人も多いのではないでしょうか?

それにひきかえ、LIFEBOOK WU2/B3はフルサイズキーボードを搭載し、キーのレイアウトも良く考えられています。

LIFEBOOK WU2/B3、ピクトブラックのキーボード写真

13.3型ノートながら、フルサイズキーボードを搭載。キーのレイアウトも基本に忠実で、非常に使いやすいものとなっています。

さらにアピールしたいポイントとして、指の力に合わせてキーの重さを2段階に設定しているところ。

2段階に調節されたキーの重さ解説図

指の力に応じキーの重さを2段階に設定。

長文を作成する機会の多い人、ノートパソコンを長時間利用する人に嬉しい機能です。

その4 見やすい高品質な液晶ディスプレイ

ハイスペックな富士通製ノートではすっかりおなじみなのが、IGZOディスプレイ。

もちろん、LIFEBOOK WU2/B3も高輝度・高色純度・広視野角液晶という特長を持つIGZOディスプレイとなっています。

LIFEBOOK WU2/B3はノングレア(非光沢)液晶となっているため、画面へ照明などが映り込みにくいのも良い点です。

解像度は1920×1080のフルHD。13.3型でフルHD液晶の組み合わせは、非常に使いやすくどのようなユーザーにも歓迎されるでしょう。

その5 有線LAN・HDMI出力対応。USB3.0を3ポート搭載

開発・設計者の熱意を感じられるのが、LIFEBOOK WU2/B3が持つ拡張性能の高さです。

LIFEBOOK WU2/B3、拡張性アピール写真

超軽量ノートパソコンながら、豊富な入出力端子を持っています。

13.3型で世界最軽量ノートでありながら、入出力端子の豊富さには驚かされました。

LIFEBOOK WU2/B3、本体左側面画像

LIFEBOOK WU2/B3、本体左側側面。HDMI出力、USB3.1 (Gen1) Type-Cポート、USB3.0ポート(電源オフUSB 充電機能対応)。USB Type-Cは対応する周辺機器が増えているため、かなり高ポイント。

LIFEBOOK WU2/B3、右側面画像

右側面にはSDカードスロット、USB3.0ポート(通常のType-Aコネクタ)、有線LANコネクタ、盗難防止用ロック穴を搭載。コンパクトなモバイルノートながら、左右両側面にUSB 3.0 Type-Aコネクタを設けてあるのは非常に使い勝手が良い作りとなっています。有線LANコネクタを搭載していることに魅力を感じる人も多いでしょう。

HDMI出力、左右側面両方にUSB 3.0を各1(通常のType-A)とUSB 3.0 Type-Cをひとつ。

SDカードスロット(SDXC対応)、有線LANコネクタまで搭載。

「これだけあれば充分でしょう」と言える、拡張性の高さを持っています。

その6 タフな構造

Made in JapanなLIFEBOOK WU2/B3。ボディの作りも高品質かつタフなものとなっています。

製品品質評価試験の映像も公開されていますので、ぜひご覧ください。

日本製、サポートも充実

低価格をアピールしたノートパソコンは多数存在します。ですが正直なところ、自分の友人知人にはすすめにくいのが実情です。

ハードウェアに関してトラブルが発生した場合、サポートがあまりよろしくないメーカーも存在します。

それに対し、富士通製ノートパソコンはサポートも安心。

今まで周囲の人からノートパソコン購入時にアドバイスを求められ、おすすめする機会の多いメーカー1位は富士通です。

液晶ディスプレイ・電源まわりのトラブルの少なさ、購入後、不幸にも機器トラブルが発生した際のサポートの良さを実感しています。

パソコンの使い方に関しても、上級ユーザーなら自力解決してしまいますが、パソコンに不慣れな人にとっては本当に大変なことです。

LIFEBOOK WU2/B3を販売しているメーカー直販サイトの富士通WEB MARTは、購入後も非常に手厚いサポートを受けられます。

(おすすめしたこちら側から手離れが良いのもありがたいポイント)

>>富士通WEB MARTでのサポート例はこちらicon

すべての人におすすめできるLIFEBOOK WU2/B3

持ち運びやすい超軽量ノートパソコンでありながら、自宅やオフィスで据え置き型ノートとしても使いやすいLIFEBOOK WU2/B3。

LIFEBOOK WU2/B3、サテンレッドとピクトブラック

作り込みの良さを感じられるノートパソコンです。

軽さと性能を両立。キーボードやボディの作りこみの良さも感じさせてくれるなど、非常に価値のある1台となっています。

当サイト限定、通常より割り引き率の高いクーポンコードを掲載しておきます。

LIFEBOOK WU2/B3クーポンコード:GRM117LSJ

※割引率24% (通常クーポン16%オフより高割引率)

このクーポンコードが利用できるのは、メーカー公式の直販サイト、富士通WEB MARTとなります。

コードを入力するだけでLIFEBOOK WU2/B3を通常より安く買えますので、ぜひご利用ください。

>>限定クーポンコードが使えるLIFEBOOK WU2/B3公式ページはこちらicon

抜けのないスペックと装備が魅力 富士通LIFEBOOK WS1/B3(特別クーポンあり)

※当サイト限定のLIFEBOOK WS1/B3割引クーポンコードあり

何かを我慢せず、使い勝手のいいモバイルノートが欲しいという人は必ずチェックして欲しいノートパソコンが、富士通LIFEBOOK WS1/B3です。

「全部入りで持ち運べるノートパソコン」として定評のあったLIFEBOOK WS1/B1のCPU性能をアップさせ、2017年秋にLIFEBOOK WS1/B3として生まれ変わりました。

使いやすさや耐久性はそのままに、最新の性能にブラッシュアップされています。

スペック、装備、出力端子、質感、使い心地、購入後のサポートなど、すべてにおいて抜けがなく、持ち運びしやすくて自宅やオフィスでも使いやすい強力なスペックを持っています。

LIFEBOOK WS1/B3は軽量でコンパクトなサイズながら、様々なニーズに応えられるモバイルノートです。

なお本モデルは、

  • 富士通Web直販サイト(富士通直販WEB MART)ではLIFEBOOK WS1/B3
  • 店頭販売モデルはSH90/B3(SSD・タッチ対応モデル)

このような型番になります。

(HDD・タッチ非対応のカタログモデルはSH75/B3)

購入される場合は、自分好みの構成にカスタマイズできる公式直販サイト、富士通WEB MARTの利用をおすすめします。

LIFEBOOK WS1/B3 アーバンホワイト

LIFEBOOK WS1/B3は2色展開。写真のカラーはアーバンホワイト。

Windows 10、Intel最新CPU(Coffee Lake)搭載、20GBメモリも

LIFEBOOK WS1/B3にインストールされているのは最新のOS、Windows 10。使い勝手が改善された、おなじみの最新Windows OSです。

CPUも最新のインテル第8世代Coffee Lakeを搭載。省電力性に優れ、長時間のバッテリー駆動を可能にしています。

モバイルノートとして、自宅やオフィスでのメインPCとしてと、欲張った使い方をしたいLIFEBOOK WS1/B3にぴったりです。

またLIFEBOOK WS1/B3の特色として、20GBメモリも選べるようになった点があります。

ヘビーなアプリや、多くのタスクを立ち上げて使うことの多いユーザーにとっては嬉しいポイントです。

DVDまたはブルーレイドライブ内蔵

13.3型というモバイル使用に適したサイズながら、DVDドライブを標準装備。

富士通直販サイトではブルーレイドライブにも変更可能。

LIFEBOOK WS1/B3なら外出先や出張先で映画などのDVDを見ることができます。

「これ1台ですべてこなしたい」という学生さんにも最適。

もちろん、標準装備のDVDスーパードライブはDVDディスクへの書き込みも可能です。

このドライブ部分は取り外し可能。

光学ドライブを取り外し、「モバイル・マルチベイ用カバー」に付け替えることにより本体の軽量化を図ることも可能です。

用途に応じて着脱可能なモバイルマルチベイ

軽量化優先して光学ドライブを外す、増設ハードディスクドライブユニットを付けてディスク容量を増やすなど自由な構成が可能な優れもの

光学ドライブの代わりに、増設用ハードディスクユニットや増設用内蔵バッテリー(それぞれオプション)を装着し、記憶容量を増やしたりバッテリー駆動時間を延ばすこともできる至れり尽くせりな設計となっています。

超長時間のバッテリー駆動

富士通WEB MARTではLIFEBOOK WS1/B3のバッテリー容量を好みに合わせて選べます。

オプションの大容量バッテリーを選べば、20時間超の駆動時間を実現。

内蔵バッテリパックを6セル77Wh増設用バッテリにし、増設用バッテリ(オプション)を併用すれば26時間もの超長時間駆動も可能にしています。(JEITA 2.0。128GBか256GBのSSD選択時)

標準状態のバッテリーでも10時間超えの稼働時間を誇るため、バッテリーで長い時間使いたいというニーズにばっちりと応えてくれます。

見やすく高品質なIGZO液晶

LIFEBOOK WS1/B3はIGZO液晶を搭載。鮮明で見やすく低消費電力なディスプレイです。

標準状態の解像度はフルHD(1920×1080)。さらに高解像度なWQHDや、タッチ機能の搭載/非搭載まで選べるという贅沢な仕様。

タッチ非対応ディスプレイではノングレア(非光沢)画面となり、映り込みの少なさがメリット。ノングレアで高解像ディスプレイを持つノートパソコンを探している人には嬉しい点となるでしょう。

欲しい人の要望に細かく応えてくれるのは、さすが日本メーカーという気がします。

充実した入出力端子

LIFEBOOK WS1/B3で驚かされるのは、その豊富な入出力インターフェースです。

コンパクトなボディに必要充分なインターフェイスを搭載しています。

LIFEBOOK WS1/B3の入出力インターフェース

プロジェクターとの接続にまだまだ必要なアナログRGB出力端子やHDMI、有線LAN、USBはType-Cも搭載。周辺事態との接続に困ることなないのでは?

アナログRGB出力端子でプロジェクターとの接続も安心。4Kテレビやディスプレイにも接続できるHDMI出力端子。

有線LANコネクタも備えており、無線LANより高速なインターネット接続を可能にしています。

USB3.0ポートも本体左右に装備。USBケーブルの取り回しにも不安がありません。

USBに関してはType-Cポートも備えられています。

買って損なしのノートパソコン

あちこち持ち運べて、ネットを見たり仕事をしたりする際の処理能力も高いほうがいい。DVDドライブも付いているモデルを希望というなら、このLIFEBOOK WS1/B3はダントツで買いなノートパソコンです。

初めてノートパソコンを買うという10代~20代の人や、今持っているWindowsノートからの買い替えモデルとして候補に入れるべきモデルでしょう。価格満足度は非常に高い1台です。

当サイト限定、富士通LIFEBOOK WS1/B3のシークレットクーポンコード

富士通公式直販サイト、富士通WEB MARTで通常より大きな割引を受けられる、当サイト限定のクーポンをお知らせします。

LIFEBOOK WS1/B3の購入を考えている方はもちろん、自分好みのカスタマイズを試してみる際も、割引後の価格を知ることができます。ぜひご利用ください。

クーポンコード:PGG25LSJ

特別割引率27% ※通常は16%)

>>LIFEBOOK WS1/B3当サイト限定クーポンコードが使える公式ページはこちらicon

クーポン情報2017/12/9更新

とにかく軽いNEC LAVIE Direct HZ

LAVIE Direct HZ

LAVIE Direct HZ 2017年モデル。360°開閉可能で、ノートパソコンはもちろんタブレットとしても使える本体構造。

手にして驚くノートパソコンがこれ。NEC LAVIE Direct HZ

本体重量は769g!。しかも13.3型ワイドサイズでこの重量です。

見た目から受ける印象のまま、実物をひょいっと持ち上げると

「うわっ!軽いっ!」

思わず声が出てしまいます。

以前はLaVie Zという名称だったこのシリーズ。LAVIE Direct HZとなり、バッテリの持ちやメモリ量に関するネガも解消されています。

「軽いけど、使い方に割り切りが必要」だったモデルが、非常に使いやすくなりました。

タッチパネル搭載、2in1でタブレットのようにも使える

LAVIE Direct HZはタブレットとしても利用可能ないわゆる「2in1モバイルPC」です。

LAVIE Direct HZ、利用シーン

天板と底板部を重ねたタブレットレイアウトにした際、Windows 10のインターフェイスが自動的に変化。

Windowsタブレットとして使いやすい画面構成となります。

本体を手に持って使う時、LAVIE Direct HZの超軽量ボディはとても役立つでしょう。

ノングレア高精細なタッチパネルは外出時も見やすい

LAVIE Direct HZのディスプレイはノングレア(非光沢)。

LAVIE Direct HZのディスプレイ

フルHDのIPS液晶。画面はノングレア(非光沢)。

オフィスや居室の照明が画面に映り込みにくいのがメリット。さらにタッチパネルとなっています。

1920×1080ドットのフルHD解像度IPS液晶を搭載。鮮明で見やすいディスプレイです。

メモリ8GBがおすすめ

メモリ4GBでも使うことはできますが、せっかくですのでメモリ量は8GBにすることをおすすめします。

Google ChromeやMicrosoft Edgeなどのブラウザを立ち上げながらOfficeアプリを使うといった場面が多いなら、ぜひ8GBメモリを。

公式サイトなら割引クーポンも

LAVIE Direct HZを自分好みにカスタマイズして購入できるメーカー公式の直販サイトが、NEC Directです。

NEC DirectではこのLAVIE Direct HZで使える割引クーポンが掲載されています。

自分の用途に合わせ、CPUやオプションをカスタマイズ。そしてクーポンで割り引きも受けられるというのはNEC Directのメリットです。

NEC Directでは、LAVIE Direct HZのおすすめモデル・おすすめカスタマイズも分かりやすく掲載されています。

まずは公式サイトで、割引クーポンをチェックしてみましょう。予想よりお手頃に購入できるはずです。

>>LAVIE Direct HZの割引クーポンはこちらicon

大画面・超薄型で約1.1kg、ThinkPad X1 Carbon

ThinkPad X1 Carbon 2017年モデル

歴代モデル最軽量・最小化に成功したThinkPad X1 Carbon 2017年モデル。画像クリックでThinkPad X1 Carbonの割引クーポンを入手できます。

わたしも愛用しているノートパソコンがレノボ・ThinkPad X1 Carbon。(2014年モデルを使用)

ここでご紹介するのは最新のThinkPad X1 Carbon 2017年モデルです。

驚くべきはその重量。

14型ディスプレイを備えながら、約1.14kg。

ほぼ1kgと言って良い本体重量は、歴代のX1 Carbonで最軽量。

11インチクラスのノートパソコンですと、見た目と重さのギャップはさほど感じません。しかし、X1 Carbonクラスのサイズで約1.1kgという重さは、手にしてみると驚きを感じる人も多いでしょう。

そして本体サイズも歴代最小。X1 Carbon 2016年モデルとのサイズ比較は以下の通り。

X1 Carbon 2017年モデルサイズ
約323.5×217.1×15.95mm
X1 Carbon 2016年モデルサイズ
約333x229x14.95-16.45mm

おおよそ10%程度の小型化に成功しています。

ボディサイズは小型になりつつ、14型とモバイルノートとしては大きなディスプレイはそのまま。

前モデルに比べ小型軽量なのに画面サイズは維持。これは嬉しいポイントです。

ThinkPad X1 Carbon 2017年モデル、横からの写真

驚異の薄さ、ThinkPad X1 Carbon 2017年モデル。

超軽量なのにタフ

薄く軽いノートパソコンながら、ThinkPad X1 Carbonはアメリカ国防総省制定のMIL規格をクリア(湿度、低温、高温、粉塵、振動、メカニカル衝撃、高度、極端な湿度)。さらに日射、耐菌に関するテストも実施。

ThinkPadは他社ノートパソコンに比べ、数年使った後でも液晶と本体部をつなぐヒンジ部分のガタが起きにくく、キーボードのへたりも少ないと感じます。

ThinkPad X1 Carbonのバックライト付きフルサイズキーボード画像

バックライト付きフルサイズキーボード。防滴仕様なのはさすがThinkPadです。(写真は2016年モデル)

これはThinkPad X1 Carbon 2014年モデルのオーナーであるわたしも日々実感しているところです。

見やすく鮮明なIPS・フルHD液晶ディスプレイ

ThinkPad X1 Carbon 2017年モデルはフルHD(1920×1080)のIPSディスプレイを標準搭載。

低価格ノートとは違い、IPSタイプの液晶ディスプレイは見やすくかつ鮮明。

ThinkPad X1 Carbon 2017年モデル、ディスプレイ部分画像

14型でフルHD解像度はとても使いやすいものです。鮮明で見やすいIPS液晶を搭載し、モバイル利用時でも見やすさは抜群。画像クリックで大きな写真が開きます。

様々な環境で使うことの多いモバイルノートでは、本体左右からディスプレイを見づらいと使いにくく感じます。

ですがX1 Carbonに積まれた液晶ディスプレイは、大画面で非常に見やすいものとなっています。

CPUが最新の第7世代インテルCoreプロセッサに

ThinkPad X1 Carbonに搭載されるCPUは、最新の第7世代インテルCoreプロセッサ

省電力とパフォーマンスに優れた第7世代インテルCoreプロセッサは、モバイル利用時にメリット大。

公式直販サイトではCore i5-7200U(2.50GHz、3MB)やCore i7-7500U(2.70GHz、4MB)を選択可能です。

シルバーカラーも仲間入り

ThinkPadと言えば、精悍なブラックのイメージを抱いている人が大部分でしょう。

今回のX1 Carbon 2017年モデルから、ブラックに加えシルバーのカラーリングも加わりました。

ThinkPad X1 Carbon 2017シルバーカラー

ビジネス・堅実堅牢さをイメージさせるブラックとは違い、軽やかな印象のシルバー。

シルバーのカラーリングは、明るくやや軽めな印象を抱かせてくれ、今までとは違った魅力を感じさせてくれます。

X1 Carbonも必ずクーポンを利用しましょう

他のレノボThinkPadノートパソコンと同様、X1 Carbonも割引率の高いクーポンが発行されています。

レノボ公式直販サイトは、他メーカーに比べて非常に大きな割引率のクーポンが発行されています。

クーポンを使えば、通常25万円半ばのCore i7搭載モデルが、16万円台で購入可能。非常に大きな割引率です。

クーポンの入手は下のリンクからどうぞ。

>>ThinkPad X1 Carbonの割引クーポンコード

上記リンク先で、ThinkPad X1 Carbon用の割引クーポンコードを入手してください。

※レノボ直販サイトを初めて利用するという方、クーポンの使い方が分からないという人は、下記ページを参考にどうぞ。

レノボ直販サイト、Web限定eクーポンの探し方と使い方

レノボ製ノートパソコンや、ThinkPadについては当サイト内に多数のキャンペーン情報や実機レビューをアップしています。レノボPCやThinkPadの比較・レビューをご覧になりたい場合は、ぜひご覧ください。

ThinkPad、レノボPCのクーポン情報や実機レビュー

価格と性能、使いやすさでおすすめ ThinkPad E470

「手頃な価格で使いやすいノートパソコンが欲しい」という人ならぜひチェックして欲しい機種が、ThinkPad E470です。

ThinkPad E470、正面からの画像

14型で買いやすい価格ながら、ThinkPad品質を持つスタンダードなノートパソコン。

最新の第7世代インテルCoreプロセッサや、非常に見やすく使いやすいIPSフルHD液晶を選べ、かつ10万円を切る価格で購入できるのが魅力。

14型でテンキーなしキーボードは、画面と向かい合った際に使いやすいものです。

ThinkPadと言えば高品質なキーボード

小さすぎず大きすぎないサイズで、テンキーなしWindowsノートを探している人にはおすすめのノートPCであるThinkPad E470。

「ThinkPad=打ちやすいキーボード」というイメージを持つ人も多いでしょう。

ThinkPadの中では比較的低価格なスタンダードノートパソコンとなるE470ですが、キーボードの打ちやすさは他のThinkPadと変わりません。

ThinkPad E470、上からの画像

ThinkPadの中では買いやすい価格のE470。ただし、キーボードの品質は他のThinkPadと同等。とてもタイピングしやすいキーボードを持っています。(写真は英語キーボード)

ThinkPadのアイデンティティとも言えるトラックポイントと、独立した左右クリックキーを持っています。

この「左右独立タイプのクリックキー」が非常に使いやすく、様々な作業時の効率アップに役立ちます。

キーボード中央部にあるトラックポイントは、「これがあるからThinkPadを使っている」という人も多い機能です。

IPSフルHD液晶も低価格で選べます

ThinkPad E470で大きなメリットはこちら。わずかな追加金額で、鮮明で見やすいIPS液晶を選択可能。

IPS液晶を選ぶと、解像度も標準の1366×768からフルHD1920x1080になります。

ThinkPad E470 正面からの写真

ディスプレイはフルHDがおすすめ。クリックで詳細ページへ。

この「IPS フルHD解像度」は、ThinkPad E470の購入を検討する場合、ぜひ選んで欲しいオプションです。

CPUやメモリー量、英語キーボードなどカスタマイズ豊富

ThinkPadの品質を、買いやすい価格で実現したモデルがThinkPad E470。

スタンダードな価格ながら、カスタマイズの自在さも魅力です。

最新の第7世代インテルCoreプロセッサ、メモリ量は最大32GB搭載可能。

ディスク容量は500GBのハードディスクドライブから始まり、1TBのHDDやSSD256GBも選べます。

英語キーボードも選べるのは、こだわるユーザーにとって嬉しいところ。

ThinkPad E470、使用例画像

スタンダードな価格ながら、英語キーボードも選択可能なのが嬉しいところ。

価格優先か、ニーズやスペックを重視するかなど、様々なカスタマイズが可能です。

ThinkPad E470は必ず割引クーポンを利用しましょう

ThinkPadを購入する場合、メーカー公式直販サイトのレノボ・ショッピングで買う人がほとんどです。

ThinkPad E470も、公式直販サイトのレノボ・ショッピングで買う人が圧倒的多数。

直販サイトでは、先に説明した液晶画面の解像度を選べたり、CPUやメモリの量を自分好みにアレンジできます。

公式サイトでThinkPad E470を買う際、必ず以下のリンクからThinkPad E470割引クーポンコードを入手するようにしてください。

>>ThinkPad E470の割引クーポンコード(メーカー公式直販サイト)

※リンク先ページの画面または「スタンダードノート」「ノートブックThinkPad」をクリックすると、ThinkPad E470の割引クーポンコードが入手できます。

割引クーポンコードは割引率が非常に大きく、週末限定セールやキャンペーン開催時にはさらにオトクなクーポンが発行されることもあります。

ThinkPad E470は、ThinkPadのタフさと使いやすさを優れたコストパフォーマンスで形にしたおすすめのモデルです。

ThinkPad E470の割引クーポンコードページから、自分好みにまずはカスタマイズしてみましょう。

引き続き、おすすめノートパソコンその2もぜひご覧ください。

デザインにこだわったノートパソコンや、超低価格ながら結構使えるノートなどを紹介しています。

2017年末から2018年春にノートパソコンを買うならこれ おすすめノートPCその2